ヨハネ傳1章9節~14節

すべての人を照らすまことの光りがあって、世に来た。
彼は世にいた。 世は彼によってできたのであるが、
世は彼を知らずにいた。 彼は自分のところに来たのに、
自分の民は彼を受け入れなかった。
そして言葉は肉体となり、私たちの内に宿った。
私たちはその栄光を見た。 それは父の独り子としての
栄光であった。

            ヨハネ傳1章9節~14節